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秘密結社0032完 秘密結社が世界各国でどうしても革命を起こすワケ(理論)。彼らとその一味の哀れな末路

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  • 2018/08/10 16:32:03
  • #その32(最終章) 秘密結社の将来(国家盛衰論)@
    【要約】
    ・古今東西の事例を研究すると,国家が衰亡する理由は,いずれも皆 三つの原因に帰着する。三つの原因とは,不道徳,無宗教,及び無政府主義である(なお,第31章参照)。
    ・この三つの原因のない国が滅びる例もないではないが,それは突発的な外的要因から起こるにすぎず,それもごく例外的なものにすぎない。
    ・この三つの原因を醸し出して各国を滅ぼすのがフリーメーソンの常套手段。彼らの魔の手にかかれば,坂道に石を転がすように加速度が付いて堕ちていく。日本もその例外ではない。これにより,フリーメーソン (=中央銀行)は世界征服を企てる。@

    ・この世の中に百も千もある思想も,結局二つに収斂される。それは,霊性主義と唯物主義である。
    唯物主義とは,人間は単なる物であり,それ以外のもの,つまり 精神性等は認めないので,もはや死んで存在しない祖先への思い等は無意味である。善悪や人徳,名誉や恥などというものも認めないので,何をしても構わないことになる。
    ・霊性主義は,天性自然から付与されたものであって,世界万民の心に認められるものである。我々は,この信念から,国家が高くそびえ立つための六つの基礎,すなわち,道徳,宗教,家庭,所有,国土,幸福追求が出てくる。
    ・霊性主義と唯物主義は,まさに火と水であって,全く相容れない。霊性主義者が長年かかってつくり上げた制度を唯物主義者が悉く破壊してまわるのはこのためである。自分達がこれに取って代わろうとするのである。@

    ・フリーメーソンは,古今東西にある各国の霊性主義の転覆,人々の精神の破壊に挑む唯物革命軍である。@
    ・フリーメーソン = 唯物主義に取り込まれた人々は空蝉のようなものである。道徳も精神性もなく,魂の抜け殻のような存在である。あたかも蝉の抜け殻が細菌や微生物によって朽ち果て,蝕まれていくように,フリーメーソン思想に染まった人間,唯物主義者は自ら滅んでいく。#
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